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雨漏り調査に関するよくある3つの質問

雨漏り調査に関するよくある質問

①調査に仮設足場が必要か否かについて

散水調査に関することで特に事業者様からよく聞かれます。

足場は要らないと思いますが、必ず足場は必要なのでしょうか?

危険な作業環境では正しい結果は得られません

実際はおよそ9割の現場で散水調査を行うために足場を組んでおります。あるいは事業者様に組んで頂いております。まず第一に安全面です。正確な調査結果を導き出すためには安全な作業足場が必要です。はしごや脚立では当日に調査範囲を広げたい場合があっても対応できないためお勧めしません。

脚立で散水調査中の画像ただし、バルコニーが調査対象であったり、脚立やはしごで調査が可能な場合も中にはあります。
雨漏り119ではお見積りさせていただく前に、可能であれば現場を下見させていただき、足場の必要性の有無を確認させていただいております。現調して欲しくないという場合でも図面があれば判断できますのでお問い合わせください。

②塗装屋さんみたいだけど大丈夫?

最寄りの店舗を見てみると塗装屋さんのようですが、大丈夫なのですか?

塗装屋、リフォーム屋が多いわけ

雨漏り119のJVチームの画像

左から南大阪店、大阪中央店、本部、寝屋川店JV

なぜ塗装屋が多いのか?、それは平素から元請けの立場でお客様と直接取引させていただく機会が多い業種なので、絶対に雨漏りを止めてあげたいという顧客目線意識が高い塗装店やリフォーム店が真剣に雨漏りに取り組んでいるからです。
塗装屋が雨漏り調査を出来るのか?確かにイメージとしては防水屋であったり板金屋がやるような仕事のイメージだと思いますが、逆に言えば防水屋や板金屋は下請け産業ですから顧客目線という点では塗装屋やリフォーム屋に劣ります。

大切なのはスピリット

問題は業種ではなく、雨漏りを止めてあげたい、地元の町を守りたいというスピリットなのです。それに雨漏り119には診断マニュアルがありますので業種は関係ありません。

JVで他店からも応援に駆け付ける強い仲間意識

雨漏り119研修会in久喜市のセミナー中の画像雨漏り119会員は全員がマニュアル研修を受講し、厳しい試験に合格した者だけが調査にあたっております。

また平素も雨漏り物件の情報を共有し、日々雨漏り事例やケーススタディーを繰り返しております。さらに、雨漏り案件には1店舗が担当せず、近隣店舗あるいは本部が応援に回ったりしておりますのでご安心いただけます。

③調査費用について

調査費用についてはお見積りを提示させていただきます。費用の目安として基本料金については調査費用についてはこちらのページをご覧ください。

■お電話でのお問合せ
ホームページを見たとお伝えください。
TEL : 0120-208-119 (平日9時〜17時) 





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